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秋のスペシャルレッスンと鯖ずしのレシピ

M.K.さん(新宿)の作品です。

On the 14th of October Special Lesson was held at Ms. K's house.

At the beginning of the lesson we listened to a C.D.,

Tony Bennett's singing and we sang it.

Then we paired up and translated the lyrics. I rarely read poems.

The title is "I left my heart in San Francisco".

It was difficult to translate. I felt it was a nice poem.

I thought I wanted to learn by heart.

About the lesson, I had heard there would be a potluck party.

I called K. She said "Your specialty".

But I couldn't recall my special one, and I hang up the phone.

Suddenly I remembered that a mackerel sushi roll

and marinated small horse mackerel in sour cream

were pleased by my guests.

The day before I went to a fish shop.

The small mackerels were too small.

These couldn't be filleted. Then I decided to make the mackerel sushi.

The fish was small, too.

It wasn't big as the one when I learned from my mother-in-law.

I thought I would try anyway.



1. Fillet the fish into three pieces. ( I asked a fishmonger.)

2. Sprinkle a lot of salt on the two pieces of the fish
and leave them for three hours.

3. Wash away the salt with vinegar.

4. Soak it in vinegar, too.

5. Soak konbu in vinegar, too.

6. Take out the middle bone of the fish with tweezers.
Cut into back and belly meat with a knife.

7. Spread the thick part of the meat with a knife.

8. Put konbu and the fish on a vinyl
(spread a vinyl bag of sugar) on a makisu.

9. On 8 put a handful of boiled and seasoned rice.

10. Roll it tightly with makisu.


Many delicious dishes were put on the table.

Every food was very good.

I ate continuously and I was stuffed.

K proposed a house-tour. We went upstairs.

They were different from my house,

which has unnecessary things everywhere.

I thought I would tidy away my house like K's house.



<日本語訳 by M.K.>

10月14日、スペシャルレッスンがKさんの家でありました。レッスンのはじめにトニー・ベネットが歌っているCDをきいてみんなで歌いました。それから私達は2人ずつペアになってうたを訳しました。私は余り詩を読んだことがありません。タイトルは「私の心はサンフランシスコにある(霧のサンフランシスコ)」です。訳すのはむづかしかった。私はいい詩だなと思い、覚えたいと思いました。レッスンのことは持ちよりパーティだろうということでした。私はKさんに電話をしてきいたら「あなたの得意料理を」と彼女はいっていました。私は得意料理といわれても思い出せなくて電話を切りました。途端に思い出しました。さばずしや小あじのクリームソースのマリネがお客に喜ばれたことを。レッスンの前日私は魚屋にいったところ小あじは小さ過ぎておろせないのでさばずしを作ることにきめました。さばも小さくて、私がお姑さんに教わった時のようには立派でありません。とにかくやってみることにしました。

1.魚を三枚におろします (之は魚屋に頼みました)

2.2枚の魚に塩をたっぷりかけて3時間おきます

3.塩をお酢で洗い落します

4.その魚をお酢に3時間ひたします

5.昆布もお酢につけます

6.しめた魚の中骨を毛抜きで抜きます
  そして魚の身を脊と腹に包丁で切り分けます

7.その切りわけた身の厚さに包丁を入れて拡げます

8.ビニール(砂糖の入っていた袋をひろげたものがしっかりしている)
  に昆布と魚をのせてそれを巻すの上におく

9.そこに炊いて味をつけた酢めしを握っておき

10.巻すでしっかりと巻きます


テーブルには沢山のご馳走が並んでいました。どれもとても珍しくおいしかった。私は絶え間なく食べたのでおなかが一杯になりました。Kさんがお家を見せてくださると提案されてみんなで二階へいきました。そこらじゅう不要なものばかりの私の家と違いました。私はKさんの家のように片づけようと思いました。



<M.K.さんからひとこと>

英語の詩を読むのは中々いいもので折にふれて教えて頂きたいと思いました。英語のお料理の本など読んだことはないのですが、レッスンのプリントで見てこういう風に書くのか位に思って書きはじめたら結構難航、先生はお料理なんかなさらないのによく直して英語らしくなるようにして下さいました。



<キャプテン@kiから>

鯖ずし、ありがとうございました!とてもおいしくいただきました!レシピを読んで、とても手間がかかっているのにびっくりしました。☆パクパク食べないでもっとゆっくり食べればよかったと後悔しています。★スペシャルレッスンではみなさん、本当においしい手料理を披露してくださいました。あらためて感謝いたします!!

英語の詩に関しては、学生時代ワーズワースの詩に感銘を受けたのを思い出します。また機会があったら、レッスンで取り上げてみたいと思います。♪






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プロフィール

アンディ

Author:アンディ
こんにちは!大久保で「英語でリーディング専門 クローバー」というマンツーマン英語教室を開いているAndy Tachibanaです。一緒にストーリーを楽しみながら読んで、英語&英会話をマスターしちゃいましょう!!☆
Twitterは clover_reading です。

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