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アメリカ旅行Ⅰ ('07.11.10)

K.Sさん(藤沢)の作品です。


I was very surprised, excited,

and deep in thought these days.

At first, my husband and I went to the home of Mrs. J.W

who was a professor of my husband.

She and her husband are more than 80 years old.

But they warmly welcomed us at the door

with their nursing-care dogs.

She had a walking stick in her hand.

However, she could drive her car!

(America is truly a car nation...)

They took us out to Millenium Park

which is a new symbol of Chicago.

There, she was freely using her folding walking frame and stick.

It looked like magic!

They introduced us a new restaurant.

I was just surprised at her energy,

and I wish I could become like her.



日本語訳 (by K.S.)


私はこの短い旅の間、驚き、興奮し、考えさせられ続けました。

まず初めに、夫と私は彼の教授であったJ.W先生の家に行きました。

彼女と彼女の夫は80才以上になっていると思いますが、

彼らは彼らの介護犬と共に私達を歓迎してくれました。

彼女は杖をついていました。

とはいえ、彼女は車を運転できるのです!

(アメリカは車社会でした…。)

先生達は私達をシカゴの新しい象徴のミレニアムパークまで

連れて行ってくれました。

そして、そこでも彼女は折りたたみ歩行器と携帯杖を使いこなしていました。

この様子はマジックを見ているようでした。

彼らは新しいレストランを紹介してくれました。

私はただただ彼女の元気な事を驚いていました。

そして私も彼女のようになれたら…と思うのです。



<K.S.さんからひとこと>

年を取ったとか足が衰えたからと行動範囲を狭ませないアメリカ女性の自立パワーに圧倒され、力をもらって帰ってきました。


<キャプテン@kiから>

すごいですね。アメリカの国花は「カーネーション」だというジョークを
思い出しました。




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プロフィール

アンディ

Author:アンディ
こんにちは!大久保で「英語でリーディング専門 クローバー」というマンツーマン英語教室を開いているAndy Tachibanaです。一緒にストーリーを楽しみながら読んで、英語&英会話をマスターしちゃいましょう!!☆
Twitterは clover_reading です。

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